御社の企画・キャンペーンをきらっと輝かせる抜群のネタ作り!制作実績300件以上のWeb制作事務所でもあり、出版社である強み。森永製菓のタイアップとして全国のミニストップ2200店舗でキャンペーン。

サービス案内

ネタの制作・デザインだけじゃありません。
ファン・顧客獲得に必要な企画の作り込み、ご希望ならば、Webサイトまでお任せ下さい。

御社の商品まだまだ伸びしろあります。

御社は、店頭及びWebにおいて自社の商品・サービスのキャペーンを行ったことがありますか?もし、御社が「商品のイメージを伝えたい」、「サービスを売り込みたい」、「集客したい」と考えている場合は、その商品をより鮮明に伝えるためのインパクトを残し、多くの人にまずは見てもらう必要があります。私は単なる制作会社、作家、コピーライター等とは違い、企画からネタ作りまで一貫性を持って、ありとあらゆる分野の「言葉」を基点としてネタ作りが出来るスキルと実績があることです。そして、この度、自分だけのプロモーションや出版物のために使っていた「ネタ制作力」を、多くのリクエストに答え、「キャンペーン企画からネタ作りまでを行うサービス」を「企業向け」にスタート致しました。

あの森永製菓のお菓子の景品としてキャンペーン。全国2200店舗のミニストップでタイアップ実績!

森永製菓×ミニストップタイアップキャンペーンの模様

こんな企業に、ぜひオススメです!

イメージ力アップ・ブランド力アップしたい企業集客力アップ・反響を獲得したい企業
  • キャンペーンを行うことで商品に付加価値を付けたい
  • プロモーション用にクリエティブな企画が欲しい
  • 現在のブランドを一新出来るアイデアとネタを頼みたい
  • 人気タレント、有名コンテンツとのタイアップはお金が掛かるので、ぐっと安く良い販促が出来るコンテンツを探している
  • 商品を面白おかしく切り取って、販売数を伸ばしたい
  • Web等と連動し、キャンペーン後も財産になるような企画が欲しい
  • キャッチコピーやコンテンツを作るだけでなく、運用や集客についても面倒を見て欲しい
  • ソーシャルメディアやWeb独自のスキルやノウハウが欲しい

創るだけじゃない。他のクリエイターにない独自のノウハウと実績があります。

他のクリエイターやコンテンツ制作者は、デザイン終了後の反響や実績というのが、ほとんどないのが現状です。それは、キャンペーンの中において、ネタやアイデアを創るような仕事に就いてる人間が、効果測定を行わないからです。もちろんクリエイターは作って終わりで構わないのかもしれません。

以下の解析結果をご覧下さい。これは、私がコラム記事の執筆、サイトの制作、運用を一人で行った時の結果です。

当事務所管理のWebマガジン(恋愛系コラム)のアクセスの推移。新規ドメイン取得半年で、1日500人の訪問者。1日2記事投稿。

上記のように、コンテンツをアウトプットし、解析結果を何度も見直すクリエイターというのはほとんど存在しません。さらに決定的な違いは、他のクリエイターは、メディアそのものを作って作ってくれません。あくまでキャンペーンのキャッチコピーやグッズのデザインだけです。しかし、御社への商品のアクセスは、何かしらの外部的露出によって実現されます。当事務所(谷洋二郎)は、商品の告知の中で重要な位置を占めるWebサイトの制作を行うスキルがあり、より包括的なキャンペーンの企画・アイデアをクライアントにご提供致します。

作り手のご紹介

作り手プロフィール写真

作り手名前

1985年4月25日宮崎県生まれ、福岡在住。「言葉を速考で大量にアウトプットすること」が得意。著書に『爆笑ピクト-5秒で 読めるおもしろ雑貨的イラスト』、『アイノコトバ』がある。『爆笑ピクト-』は、森永製菓のお菓子の景品として、全国2200店舗のミニストップでタイアップキャンペーン開催が実現。

web上で展開する「たにちゃんねるジャーナル」では、コアな記事ながらも、100リツィート以上の記事を送り出し、クリエティブなラインから批評・評論、そして、セールスレターまで多くの「結果に繋がる言葉」をジャンルレスに作り出す。

web制作実績は、数百にも及び、特にブログの制作に強く、個人のクライアントでブログのみで売り上げ3桁、ブログで売り上げ2倍、テレビ出演、大手雑誌の掲載など、制作費10万円以下で、大きな成果を提供し続けている。

1冊目の奥付が、圧倒的「オールラウンダー」の証明

文章だけでなく編集もこなし装丁もデザインもこなしWeb制作も出来る!

著作を読めば一目瞭然。面白ネタから純愛詩まで。多様なジャンルでネタを創れる日本一のふり幅を持つ。

『爆笑ピクト』と『アイノコトバ』のブックカバー

著作を読んで頂き、本ドメインのブログ記事を読んで頂ければ、多くのジャンルのネタを作れることは理解して頂けると思います。『爆笑ピクト』は、雑貨屋の面白シールよりも、面白い』をコンセプトに「ゼッタイにあり得ないピクト標識」「ブラックユーモア・アクション満載の影絵シルエット」などの笑い系コンテンツで、一瞬でくすっと笑いを誘うコンテンツ性は、店頭などのプロモーションとマッチング性が高いと評判です。

一方、『アイノコトバ』は、「38編の純数な恋愛組詩」に「ガールズイラストレーション」を掛け合わせたハートフルな絵本。誰もが生きている中で感じ、育む「愛」や「恋」を、優しく包まれるようなコトバで綴ったイラスト詩集となっており、恋愛という普遍的なテーマを、どの世代でもスタンダードに捉えらるように作ったコンテンツであるため、恋愛と願掛けを商品プロモーションに含ませる場合に、ネタとして、シールに二次コンテンツ化してキャンペーンに絡ませると、広がりを見せることが可能です。

サービスの流れ

流れその1

様々な内容をヒアリング

流れその2

ネタシール例

PDF提案資料例

  

流れその3

ご希望であれば、弊社の持つWebメディア、また共有のパワブロガー、フェイスブックのインフルエンサー等による告知を行います。また、キャンペーンサイトの制作、サイトの運用、Webマガジンの運用などをご一緒に依頼されたクライアント様に関しましては、実際に運用のサポート・アドバイス等を行います。

毎年、同時期に同じイベントが今後長い期間にわたって繰り返される場合は「記事型コンテンツ」によるプロモーションやキャンペーンを行うことで、検索エンジンからの流入が毎年増え続けるように財産としえてサイトを残すことが出来るためおススメです。

よくあるご質問

企画からネタ作成、運用まで全部じゃなくて、ネタ制作だけの依頼でも受けてますか?

はい、喜んで受け付けております。一番の魅力は、キャッチコピー等を含めた「言葉のコンテンツ制作力」なので、企画の規模に関わらず、お問い合わせ頂ければと思っております。「大喜利のお題を振る」ような感覚で、無茶ブリをぶつけてもらっても構いません。



など等、とにかく何でも構いません。
御社の企画やプロモーションのどのピースにもウマくハマること間違いなしです。

企画からネタ作成、運用まで、費用は幾らぐらい掛かりますか?

費用に関しては、案件毎に、行うべきタスクの量が変わってしまいますので、分かりやすい指標はございません。

しかしながら、森永製菓とミニストップ等で行った全国キャンペーン等、同時期に他のコンビニで起用されていたAKBやワンピースを起用するモノに比べると、桁違いにお得であることは間違いありません。一度、素案、概案を頂いた時点でお見積もりを出させて頂きます。

そもそも、たにちゃんねる(谷洋二郎)って何なの?

たにちゃんねるの主な事業としては、webの分野と出版の分野の二つになります。
「お客様向け」に行っているサービスと致しましては…



を行っております。特に「アメブロカスタマイズ」の分野では、成果の出るブログを数多くデザインしてきました。(「お客様の成果と声」に関してましてはこちらから)


また、たにちゃんねるは、「出版社」としても動いており、独自のウェブ制作力と掛け合わせ…



を行っております。そして、この度、「お客様のため」に行っていたノウハウと「自分自身のため」で使っていたノウハウを掛け合わせることによって、「商品」に関するキャンペーンのネタ制作という新しいサービスが誕生するに至りました。

事務所名 たにちゃんねる 住所 〒810-0022
福岡県福岡市中央区薬院1-2-2YMK薬院902号
電話/FAX番号 092-406-7354
現在、工事中により、一時的に使用出来ません。お電話の場合は、谷洋二郎の携帯電話090-7534-6909に直接お掛け下さい。
設立 2011年3月15日
代表 谷洋二郎 従業員 3名(パート・アルバイトを含む)

著者から一言

作り手プロフィール写真

全ては言葉で繋がる

私は書籍や記事に関しても分野を問わずにコンテンツが作れます。さらに企画やビジネスアイデア等も素早く練ることが出来ます。それは、私が「すべての思考を言葉でスタートさせる」ということに感覚をフォーカスしているからです。

とにかく「プレイヤー」として「言葉」を起点として、アウトプットし続けています。なので、反射的にアイデアが出てしまいます。それは主婦の方ががキャベツを千切りするときに、一回一回切りながら、「まず、初めに…」などと考えずに、ひたすら素早く切って、旦那様に良い料理を提供するのと一緒なのです。

いつでも、どんなときでも、「アイデアの瞬発力、排出量、安定感、ジャンル幅」を突き詰めています。このセルフプロモーション的ランディングページで、面白いと思っていただけた方は、ぜひお仕事で一緒に出来ればと思っております。

お問い合わせ

お問い合わせに関してましては、以下のいずれかで承っております。


メール:谷 洋二郎宛てtonytanibo@gmail.com、もしくは、たにちゃんねる宛てinfo@tani-channel.comへお問い合わせ下さい。

携帯電話:お電話で直接お話ししたい場合のみ、090-7534-6909谷洋二郎宛てへお問い合わせ下さい。

お問い合わせフォーム:以下のお問い合わせボタンより、フォーム欄に必要事項を入力しお問い合わせ下さい。

お問い合わせボタン