おもしろ記事作成

おもしろ記事作成の概要

料金 2万円
概要 ご要望に沿ったネタでおもしろ記事を作成致します。

キャンペーンページや特設コンテンツの反響ある記事をお作り致します

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アカデミックかつ個性的な記事ならお任せ

たにちゃんねるでは、お客様の大喜利に合わせて、独自性のある記事をお作り致します。

・業界や企業の雰囲気にマッチした面白いコンテンツ

・Webマガジンでおもしろい記事を投入し、反響を狙いたい

・雑誌で新しい切り口のネタが欲しい
・単に面白いだけでなく、アカデミックな要素も欲しい

など、様々な要望に対応しております。

実際にtwitterなどで反響のある記事を作った経験があり、ソーシャルメディアとの親和性の高いWeb用記事には自信がございます。

たにちゃんねるの記事に関する実績

『ウンナンが面白くない訳じゃない!ダウンタウン・とんねるず、お笑い第三世代のMC術を比較して分かること』 137リツィート、89はてぶ

『メディア・リテラシーの差で解釈激変!TBS『情熱大陸』が裏テーマのように仕組んだ安藤美冬の非力さ』 100リツィート

・韓流カルチャーポータルサイト Hwaiting!にて連載コラムの記事が歴代1位のリツィート数。「K-POP女性アイドル」を受け入れられない日本人男性の「足りない」ファン体質とは?

作家として様々なパロディ・詩・評論の本を執筆、大企業向けのコンテンツ企画、Tシャツなどのコピーライティングなど、ホームページ制作やDTP事業以外にも多岐に渡る実績があるため、よりクライアントの幅広いなご提案に対応することができます。

画像のデザインも行うことが可能

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森永製菓×ミニストップとタイアップを行った『爆笑ピクト』のように、ピクト図式と組み合わせて、面白おかしく記事を作ることも可能です。

料金

1記事(1000文字~3000文字)…2万円

1記事(3000文字~6000字)…4万円

オプション

記事画像制作…3000円~

実際にどのような反響が得られるの?

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Google解析事例

上記はおもしろ記事を投入したことにより、前日の訪問者32人が翌日には2147人にまで増えた事例になります。アクセスが少なく、開設したばかりのサイトでも、反響のあるコンテンツを書く事により、一気にユーザを呼び込むことが可能になります。

また、クライアントの現状のホームページやソーシャルメディア次第ではより爆発的な数値を出すことができます。

特に企業やチームで仕掛ける場合は、より反響を起こしやすくなります。

上記のGoogle解析の事例は、個人のtwitterアカウントのみからの拡散の事例です。

おもしろ記事制作の流れ

1、お問い合わせ・お申し込み

サイトのお問い合わせフォームより、お申し込み下さい。

お申し込みの時点である程度書いて欲しい内容がある場合は、詳細をご記入下さい。

2、ヒアリング・着手金お支払い

メール・お電話・対面からのいずれかでヒアリングを行います。

ヒアリング終了後、制作費の半分を着手金としてお支払い頂き、作業スタートとなります。

3、執筆・修正依頼・データ完成

記事の文章を提出致します。

修正要望などをおっしゃって頂き、完成へ近づけていきます。

4、データ納品

ワードもしくはPDFでお送り致します。

Webサイトの場合は、直接管理画面などにログインさせて頂き、打ち込むことも可能です。

よくあるご質問

記事と一緒にイラストを制作することは可能ですか?

イラストに関しましては、書けるテイストや分野が限られていますので、要望をお聞きしてからのご返事になります。

写真とコピーを組み合わせた画像に関して、コピー制作料は別途必要ですか?

いいえ、必要ありません。基本的には、記事内で使った言葉を用いながら、画像を制作致しますので、画像制作料のみ頂きます。

どうやって記事を拡散させるの?

クライアント様のメディアなどの状況によって、対策は様々です。また、弊社の媒体より情報をリリースし、ご協力も致します。

制作者の想い

ぶっ飛んだ案件を私に下さい

今回、おもしろ記事の制作サービスを開始するに至ったのは、「記事」というコンテンツがホームページやソーシャルメディアとの親和性が非常に高いからです。

もちろん、紙媒体でのおもしろ記事も行っていますが、紙で使用したものも、惜しみなくWebにアップしていくことをオススメします。

ターゲットに合わせた記事というのは、ターゲットの興味がある内容のテキストが豊富にあるということです。それは、SEOという観点からもとても効果的です。ソーシャルメディアにおいての拡散が狙えることは言うまでもありません。

どんなことでもネタにできます

ブラックジョークから女性の評論まで多岐に渡る内容を面白く書く事ができます。また、自己啓発・処世術・恋愛などの抽象論や精神論を切り口とした分野はネタに尽きることがありません。

ここではおもしろ記事のご案内だけになりますが、様々な媒体で活動しております。詳しいプロフィールがご覧になりたい方は運営者情報をご覧頂ければと思います。

これからはコンテンツの時代

いかにコンテンツで惹きつけるのかが大切な時代になっています。単に衝撃的だったり、面白いだったりでは、「騒ぎ」にしかならないのも事実です。ターゲットに向けて、ためになる情報を、独自のおもしろい切り口で配信することで、本当の意味での拡散と成果を出すことができます。

ぜひ、おもしろ記事をお客様のメディアに投入させて頂き、媒体としてさらなる価値を与えることにご協力できればと思います。

おもしろ記事作成に関するご質問・ご相談は「お問い合わせ」ページをご覧の上、お電話または専用フォームよりお気軽にお寄せ下さい。

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